恋愛は相対評価だけど、「モテ度」の底上げをするために自分磨きしましょう

2014-02-03_03h07_23「恋愛は相対評価」が持論の僕ですが、そうは言っても、全く魅力のない人はモテないと思います。最低限の「モテ度の底上げする」はした方が良いでしょう。

 

 

こんにちは。哲也です。

前回(恋愛は「相対評価」で決まる!モテるモテないは
周りの環境次第?!
)、恋愛は相対評価(周りの環境によって
モテるかモテないか評価が変わる)と書きました。

今回は前回の記事の補足説明をしたいと思います。

恋愛は相対評価だけど、どこに行ってもモテる人も存在する

「恋愛は相対評価だ」ということを前回書いたわけですが、
一方で、皆さんご存知の通り「どこに行ってもモテる人」という
のも存在
します。

例えば、ルックス・外見が良い、年収が高い、医者や弁護士など
社会的地位の高い職業という分かりやすい要因でモテる人もいれば、
人懐っこい、話しやすいという人としての魅力で異性を惹きつける人もいます。

人懐っこい、話しやすいというのは、
言わば「対人コミュニケーション力」「人間力」というべき要素ですね。

ルックス・外見が良い、年収・社会的地位が高い、
対人コミュニケーション力が高い、という人は、
どこに行ってもモテる人かと思います。

特に対人コミュニケーションが高い人は、
国境や人種を超えて好かれるでしょうね。

自分磨きで「モテ度の底上げ」をしましょう

恋愛は相対評価と何度も書いてますが、
こういった人たちは「どこへ行っても」モテます。

こういったどこへ行ってもモテる人たちのことを、
分かりやすく「モテ度が高い」と表現
することにします。

ルックス・外見が良い、年収・社会的地位が高い、
対人コミュニケーション力が高い、という人は、
「モテ度が高い」ので、どこへ行ってもモテます。

恋愛は相対評価の要素が強いですが、
「モテ度が高い」人たちには関係ありません。

職場でも、合コンでも、婚活でも万遍なくモテます。
そういう人は周りにいるでしょうから、
詳しく説明しなくても分かると思います。

やっぱり、人間ですからそういうモテる人って羨ましいですよね。

そして、恋愛は相対評価と言いながらも、
モテ度が低すぎる人は異性から相手にされませんので、
ある程度はモテ度を高める努力をすべき
です。

次回以降、不定期にですが、僕が考える自分磨きの注意点や
「良い自分磨き」について紹介したいと思います。

ちなみに、僕が考える自分磨きの注意点は以下の2つです。

  1. 自分磨きをするなら「異性受け」する部分を磨くべし!
  2. 自分磨きをしていることは異性に公言しない(少なくとも自慢気に話さない)。

詳しくはまた別の機会に書きたいと思います。

以上、恋愛は相対評価だけど、「モテ度」の底上げをするために自分磨きしましょう、でした。

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当サイト管理人 相澤哲也

アラサー会社員。学生の頃から4年付き合った彼女と別れて以来、まる2年以上彼女いない歴を経験。あまりの出会いの無さにネット婚活を決意。ネット婚活に関する考えや体験談をブログに書いている。現在、ネット婚活で知り合った彼女と結婚を前提に交際中。


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